2005年01月31日

チャレンジド

アメリカでは、障害を持つ方をChallenged(チャレンジド)と呼ぶそうです。「挑戦すべきことを与えられた人々」ということだそうです。
そこから逆に考えてみました。
では、私たちには、挑戦すべきことがないのか?


そう考えると、誰もが「チャレンジド」なのではないでしょうか?

この考えによると、全てが何も特別ではないことに気づきます。

お互いに補いながら「生きる」。そこに「生きる」意味があるのではないでしょうか。
rumioxy at 22:41 │Comments(1)TrackBack(3)介護 

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この記事へのコメント

1. Posted by tremendous is feature of green pair    2007年01月24日 15:51
2 本当におもしろい内容ですね。また絶対、訪ねてきます。 when corner is grass it will love player

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